職場のローカルルールが苦痛

互いにあだ名や下の名前で呼び合う

ワタナベさんは『ナベさん』・久子さんは『チャコちゃん(50代以上かな)』率高いこの日本社会で働いていると、妙に最初から親しい(馴れ馴れしい)人間関係の会社に飛び込んでしまう事があります。私は新卒で入社した会社で、すぐ下の名前で呼ばれてびっくりしました(※個人的な感想)。

正社員しか使えない部屋がある

友人の会社では社内の1部屋だけ正社員オンリーの部屋があったそうです。基本的に来客をおもてなしする場所らしいです。別に使用したいわけではないけれど何だか不快です。

ローカルルールがローカル過ぎる

いわゆる暗黙の了解が暗黙過ぎるという事です。
【ロッカーは鍵を掛けない=お土産を入れ合ったりするから】
【休憩室のあの椅子はあの人の場所】
【ランチがボッチにならない様に有休は日程が被らない様に】
【帰る際は全員に一人ずつ挨拶を】

退職金だけは直接会社の本社に取りに行く】というルールにはびっくりしました。もちろん手ぶらじゃ伺えません。しかもコレ円満退社じゃなかったらマジ気まずいです。円満退社でも気まずいですけどね。

投稿者: negimenmaru

就職氷河期に田舎の会社へ就職し安堵。と思いきや転職→退職→リーマンショック後の不況で年収180万の派遣社員に。転職を繰り返し年収250万の正社員→コロナ禍40代でまた転職。

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