同じ会社にきょうだいがいる場合姉弟の組み合わせ多い説

何社も渡り歩いていると、家族経営でもないのに社内にきょうだいがいる場合があります。縁故なのか、はたまた先に入社した身内に薦められたのか。

姉と弟の確率が高い(negimenmaru調べ)

私しらべによると、どの年代の場合でも同じ会社に籍を置くのは姉と弟のパターンが多いです。そして、姉のほうがだいたい優秀(あくまでnegimenmaruしらべ)。
ほんのわずかの縁故臭をかもしながらも夫婦でイチャイチャされるより、ドライな姉弟の交流は社内の好感度は良かったりします。

親子

昔、勤務していた会社に定年一歩手前の万年係長がいました。そこへ新卒で子供が入社した時は、社内がどよめきました。なぜなら瓜二つだからです。瓜二つではありましたが中身は全く異なり出世コースに乗ってあっさり30代で課長に。
他にも、親が自分の勤務する会社なら熟知しているからと子供を臨時職員や派遣社員など非正規雇用で入れて正規採用を目指させる姿も数多く見てきました。正直、縁故とまではいかなくてもちょっと気になります。

叔父と甥

社内に叔父と甥が勤務していました。しかも叔父は仕事が丁寧でゆっくりと言えば聞こえは良いのですが、仕事が遅くて傲慢、お荷物社員でした。そして入社してきた甥も考えられない程の遅い仕事と傲慢振り。遺伝子レベルで矯正する事は諦めお荷物は伝承されていく事に。

投稿者: negimenmaru

就職氷河期に田舎の会社へ就職し安堵。と思いきや転職→退職→リーマンショック後の不況で年収180万の派遣社員に。転職を繰り返し年収250万の正社員→コロナ禍40代でまた転職。

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